Neo ALEX(ネオアレックス)/株式会社 創悠舎

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コース紹介2
高等塾「パンセ」

間違った勉強法では、いくら努力しても成果はあがりません。
勉強の成果は、方法によって大きく変わります。
したがって、うまく勉強すれば、成績はあがるのです。

「超」勉強法の基本原則

楽しいこと、興味のあることを勉強しよう。
知識が増えれば、興味も深まる。

全体から理解せよ。
部分の積み上げで理解するのではなく、まず全体を把握する。
それに基づいて、「鳥の目」で各部分を位置づけよ。

8割まではやり遂げよ。
8割できたら先に進め。

ノウハウと意識が車の両輪。
具体的なイメージで目標を明確に意識しよう。

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留学塾「The Harvard Review」

「語学留学」を目的としないで、
「学位」取得を目的とする本格的な<正規留学>を準備するためのコース。
英語で書かれた文献・書物をはじめとして、
英・米の小・中・高・大の学校教科書を、
日本語で読んで学習するときのように、 「直読・直解」し、
理解したところを英語で要約し、レポートにまとめ、
英語でプレゼンテーションすることができるようになってもらいます。
TOEFL・SATなどのテスト対策のための学習指導をいたします。
さらに、英米の小学校・中学校・高校・大学・大学院の「通信教育」を受けるための指導もいたします。

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グローバルセッション

なぜ、日本人の「英語力」は世界に通用しないのだろうか。
理由はいたって単純。
母語の「日本語」を使うように、「英語」を使わないからです。
生まれたときから使っている言葉を「母語」といいますが、
通常は使っていることすら意識されていません。
これを正式には「第1言語」と呼びます。
私たち日本人は、もの心ついたときには、みんな「日本語」を使っていたのです。

ところで、
人間にとって「ことば」は単なるコミュニケーションのための道具だけではありません。
それ以外に、世界を認識したり、思考を方向づけたり整理したりというように、
人間の高度で抽象的な認識能力や思考力をはぐぐみ促進するのも、
基本的に「ことば」の働きに由来するのです。
だから、<知性>を磨くことは、<言語能力>を磨くことに他なりません。
日本人の「英語力」が世界に通用するには、「英語」を使って<知を創造>する経験を、
世界の人びとと共有すれば良いのです。

そのためには、「英語」をもう一つの「第1言語」(=第2言語)として、
しかも「書き言葉」として学び直すことなのです。
スキーを習い覚えるのと、さほど変わりありません。

本プログラムの最終ゴールは、
CNNニュースやBSの英語番組が理解できること、
インターネット上の英文情報の理解と要約・解説が英語でそのままできること、欧米の高校・大学・大学院で、そのまま授業を受け、
研究ができること。

これらの前提として、英字新聞、
英米の小・中・高・大学で使われているテキスト・文献・資料等が読めること、
あるいは「英学塾」か「留学塾」に在籍していることが不可欠です。
TOEFL600点を一つの目安とします。

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NeoAlexコース紹介
自学塾「ネスコム」
進学塾「登龍門」
英学塾「ライラック」
高等塾「パンセ」
留学塾「The Harvard Review」
グローバルセッション
無料体験入学実施中!
一般コース以外にも個人の能力や個性に合わせた自由な学習の場として、寮付き(定員制限あり)での学習サポート活動を行なっています。

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宮城県宮城郡利府町
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ヨハネ研究の森